WELCOME TO KIDROBOT!
デザイナーであるポール・バドニッツにより2002に設立されたKidrobotは、アートトイ&アパレル業界における世界最高峰のデザイナーであり、リテーラーです。Kidrobotはストリートトレンド、ファッション、ポップアートを見事に融合し、それらをリミテッドエディションのトイやアパレルとしてプロデュースしています。Kidrobotのプロダクトは、グラフィティ、ファインアート、産業デザイン、グラフィックデザイン、イラストレーション、ミュージック界等のバックグラウンドのそれぞれ異なる著名なアーティストとのユニークなコラボレーションを特徴としています。
Kidrobotで販売されているデザイナートイは、新しく且つ成長著しいアートムーブメントを象徴するものでもあります。
Kidrobotはセレブリティとしての地位を獲得しており、セレブリティアーティストのフォロワーも多数存在しています。例えば、
USAのアーティスト、 Tristan Eaton, Paul Budnitz, Frank Kozik, Tim Biskup, Huck Gee, Joe Ledbetter, Tara McPherson、ドイツの the design collective eBoy 日本の 森チャック, デビルロボッツ, マッドバーバリアンズ, TOUMA, フランスの Tilt and Mist UKの TADO and Pete Fowler オーストラリアの Nathan Jurevicius 等々。
多くのKidrobotのトイは、非常にレアで収集価値が高く、世界中で他に類をみないものばかりです。アーティスト達は数百~数千での限定数量での製作を行うため一度売り切れると永遠に入手不可能となります。Kidrobotトイの小売価格は$6~$20,000と幅広く、時を越えて価値が持続するものでもあります。
2007年には13体のKidrobotトイがニューヨーク近代美術館(MoMA)の、パーマネントコレクションに加えられました。
2009年Kidrobotとパラマウントピクチャーは、ポール・バドニッツをエグゼクティブプロデューサーとして、Kidrobotキャラクターの映画を2011年の公開に向けて製作中であると発表しました。
更にポール・バドニッツは2006年に幅広いラインのアパレルのコレクションをスタートさせました。Kidrobotのユニークな美的感覚をベースとし、また限定数量にて生産されている引く手あまたのアパレルラインは、Kidrobotの店舗、オンラインストアもしくは一部のセレクトストアのみで取り扱っています。
Kidrobotはニューヨーク、サンフランシスコ、ロス・アンゼルス、マイアミ、ダラスにて店舗及びギャラリー展開しています。またKidrobotのプロダクトは、世界各国のセレクトストアにて販売されています。


